まだまだ皆さんの知らない闇が風俗業界にはたくさんあります。数ある私の体験談の中から厳選したものをご紹介しましょう。

悩み多き風俗嬢の相談会になっていた。

僕が使った風俗嬢は、悩みが多い子でした。かなり心配性な子らしく、僕とのプレイそっちのけで相談会みたいになってました。「私のこれからの人生どうしたら良いんだろう」って言われた時は、壮大なテーマ過ぎてわかりませんでした。プレイがしたくてうずうずしていたから、「んー、人生なんて適当で良いんじゃないかな、考えても無駄だし」って適当に応える僕。すると風俗嬢は、「その考え方・・・素敵」と言い、顔がぱぁっと明るくなってましたよ。僕としては適当に応えたつもりだったのですが、言葉って面白いですね。誰かにとってはまったく響かなくても、誰かにとっては響くってことです。風俗嬢は、その後吹っ切れたかのように僕を癒してくれました。かなり良い時間を過ごすことができたから、本当に使って良かったなぁって思いますよ。次も色々と楽したいので、積極的にプレイしたいところです。ただ、悩み相談に関しては、もう勘弁して欲しいところかな。

勘違い風俗嬢とのプレイは大変。

自分のことをお姫様かなんかと勘違いしている風俗嬢っていますよね。先日使った子は、まさにそんな感じの子でした。態度が明らかに悪くて、自分本位な話やプレイばかりでしたよ。しかも性格もわがままで、ちょっと扱いづらい子でした。「君、人気ないでしょ?」って僕が言うと、彼女はマジギレしてました。こういう子はプライドが高いから、少し押してあげるとぐらぐらと不安定になるんですよね。「だって、態度も良くないし、いつまでもお姫様気分でいると、使う客も減ってくると思うよ」とさらに追い打ちをかける僕。すると、風俗嬢は「そんな・・・ことない」と涙目になっていて、自尊心が壊れた音がしましたね。自分のことをお姫様だと思っている風俗嬢に限って、意外と脆いものです。しっかりサービスしてくれないなら、僕はもっと責めようと思いましたが、その後はフェラもしてくれて一件落着。いつまでもお姫様でいられると思ったら、それは勘違いですよ。

接客業としては風俗嬢の態度が気になる。

僕は接客業をしているので、風俗嬢とかの接客方法も気になるんですよね。先日はとてもフレンドリーな女の子が相手でした。風俗の接客は、僕がおこなっている接客とは遠くかけ離れています。いかに客に溶け込んで、満足させるかが風俗のやり方ですよね。僕の場合は少し遠目から接するような感覚の仕事なので、色々と勉強になっています。もちろん単純に気持ち良くなりたいから使っているんですけどね。風俗嬢の接客を見てしまうのは、一種の職業病みたいなものです。先日の子はトークも上手くて、ベラベラと話もできましたよ。これって、結構難しいことなんですよね。接客業をやっているとわかりますが、世間話って意外とハードルが高いです。そんな点も勉強になるプレイだったなぁと実感しますね。もちろん単純に楽しかったし、気持ち良かったので、他は何も考えないようにしましょう。考えると、その分楽しみが半減してしまう可能性があるので、その点は心を無にして楽しむのが良いのかなと思います。